春は独身者にとって腹がたつ季節!?

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おはようございます。シバタニです。

3月4月5月、春は独身者にとって腹がたつ季節かもしれません。

なぜなら、卒園式、慣らし保育、入学式、授業参観、運動会。。

子どもの行事が目白押しだからです。

独身のあなたは、子持ちの同僚にたびたび勤務変更を迫られます。

「子どもの行事」

「子どもが熱を出した」

あなたにはない「子どもという免罪符」。

 

ならば、あなたも免罪符を持ったらどうですか?

。。。

おととい、わたしは厚底の木製のサンダルを履いて1時間ほど歩き、

左足をひねって捻挫しました。

雨上がりだったので、厚底なら水たまりがあっても足がぬれない、

と思ったのです。

足をひねったあとサンダルの底を見たら、かなりすり減っていました。

木製なので、左右どちらにも転がる感じ。

やってしまってから気づいても、あとの祭りです。。

 

帰宅してから、血行をよくすれば治るかと思い、

足首をぐるぐる回しました。

すると、それまで歩けてたのに、

「ギャーッ」てくらい痛くなり、まともに立てなくなりました。

ネットで調べたら、

「ねんざしたら動かさずに氷で冷やすこと」と書いてありました。

ホント、なにやってんのか。バカです。わたしは。。

 

あわてて、アイスノンで冷やしましたが、

またもやあとの祭りです。

 

そのとき、バイトだバスケだと、普段あまり家にいない次男が、

たまたま帰ってきていたので、どうすればいいのか聞きました。

 

次男はだまって、わたしの足に湿布を貼り、

風呂敷を細くたたんで、足首に十字に巻いて固定してくれました。。

 

 

そんな次男を見ながら、ふと子育てを振り返りました。

わたしは子ども3人を、27、31、32才で産み、

働きながら育ててきました。

 

必死で壮絶な毎日だったと思います。

 

 

が、子どもというものは、

乳児、幼児、小学生、中学生、高校生、大学生、と、

あっという間に成長して、

親を助けてくれる存在になるんです。

 

。。。。

 

「なんでいつもいつも独身だからって、子持ちのしわ寄せ受けなきゃいけないの?」

それは事実で、現実なのです。

なげいても、なにも変わりません。

自分の気持ちを寛容にすることです。

 

さらに、もしあなたに結婚できる可能性が少しでもあるなら、

婚活してほしいのです。

 

神様は、子どもを若い人優先に授けてくださいます。

 

結婚すれば、夫(妻)という支えができます。

それだけでも心強いけれど。。

もし神様から子どもを授かったなら、

育児期間は振り返ればあっという間です。

あなたが子どもに、正しく愛情を注いで育てれば、

大人になった我が子は、あなたを助けてくれるんです。

 

あなたが、いままさに親の支えになっているように。。

 

………………………

今日もあなたは最高です!

はりきっていきましょう!

 

2016-03-16 9.19.58

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