直感を信じる!

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2016-03-18 8.54.32

おはようございます。シバタニです。

あなたの直感は正しいんです!

直感を信じて、自分にウソをつかずに生きていければ、

目標に向かう道が開けてきます。

 

婚活でも同じです!

 

 

ここで、お見合いの手順の話をしたいと思います。

 

お見合いでは、写真や履歴を1枚にまとめたプロフィールを見て、

会ってみたい人と会います。

 

そのプロフィールの書き方について、

男性会員からこんな質問を受けたことがあります。

 

「趣味は、料理、読書、音楽鑑賞。。

自己PRは、家庭的とか、居心地のいい家庭を築きたい、とか、

どれもこれも似たり寄ったりじゃないですか。

もっと具体的に書いちゃダメなんですか?」

 

はい。ダメなんです!

よく探せば具体的に書いている人いますよ。

実際のプロフィールからダメな例を拾ってみますね。

 

女性の趣味でいうと、

「劇団四季の観劇」

「山登り」

「ゴルフ」。。

 

男性なら、

「釣り」

「ジム」

「スキー」

「将棋」。。

 

どうでしょう?

たとえば、男性のあなたに「劇団四季の観劇」という同じ趣味があったら。

会ってみたいと思うかもしれませんね。

 

実際にお見合いが組めたとします。

お見合いでは「劇団四季」の話で盛り上がったので、

交際できそうだと思ったとします。

ところが、相手からは「ご縁がなかったようです」との返事。

 

「なんで?あんなに話が盛り上がったのに。。」

女性の見る目がちがったんですね。あなたと。。

 

。。。

 

多くの場合、プロフィールを見た段階で、

「劇団四季の観劇」などと具体的に書いてしまうと、

敬遠されることが多いんじゃないかと思います。

趣味がちがう、、とかいって。

 

先の例のように、ピンポイントで趣味があっても、

フィーリングがどうとかいって

交際が成立しないことも多いんです。

 

 

ホントに人は会ってみないとわからないので、

異性の興味を損なわないように、

プロフィールは無難に書いたほうがいいんです。

 

とはいっても、

自己主張の激しい会員さんに負けて、

本人が満足するように具体的に書いてしまう仲人さんは多いです。。。

 

 

具体的にアピールすればするほど、

お見合いが組みにくくくなることを憶えておいてほしいと思います。

 

また、女性は「釣り」とか「将棋」とか、

一人で黙々とやる趣味にドンびくことをわかったほうがいいです。

 

お見合いが思ったほど組めていない人は、

プロフィールを異性の目で、見直してみてくださいね。

 

で話を戻しますが、

お見合いでは直感を信じる、というお話です。

直感は感覚なので、なかなか言葉では説明しきれません。

 

まずは、お見合いの場所とシチュエーションをよく考えること。

舞台設定のよしあしで、人の気持ちはよくもわるくもなります。

 

そして第一印象がなにより大事!

これはやりすぎても、ありのままでもダメ。。

 

本番のお見合いでの会話は小出しにすること。

このタイプの人にこれを言ってしまったらダメ、という

ウイークポイントがあるんです。

地雷を踏んだら終わります。

 

直感が働くのは、プロフィールを見たときと、第一印象です。

あとの情報は、直感を補うための補足になります。

 

「〜〜が気になる。やっぱりわたしの直感が正しかった。。」

という感じ。

 

 

ただ、最初から、あなたの理想のものさしは出さないでくださいね。

お見合い相手はさえない人、があたりまえです。

(お相手からみたら、あなたも同じかもしれません)

出会った当初はさえなくても、

あなたと結婚することによって磨かれていくんです。

 

 

でも、ムリはしないでください。

「この人に合わせるのはムリ。。」

と思ったら、いさぎよくやめましょう。

 

 

あなたのたった一人の伴侶を見つけるために、

元気を出して、行動し続けましょうね!

 

………………………..

今日もあなたは最高です!

はりきっていきましょう!

2016-03-16 9.19.58

お問い合わせは、婚活コンシェルジュへ。 TEL 03-3625-0032