「敬老の日」はなくなる。。。 その理由

 

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おはようございます。シバタニです。

昨日は敬老の日でしたね。

幼いお孫さんがいるおじいちゃん、おばあちゃんは

保育園経由のハガキを受けとった、

電話で孫の声を聞かせてもらえたなどなど。。

うれしいプレゼントが届いたのではないでしょうか。

実は、敬老の日の本当の主役は「幼い孫」だと思うんです。

ウチの母は77才ですが、

敬老の日に、

2才と7才の孫からお祝いを伝えられ、

相好を崩して喜んでいました。

中学生以上の孫はシルバーウイークを楽しむことしか 頭になかったようで、

祖母に対してなんにもありませんでした。

「いいじゃん。普段からおみやげ買ってきたり、いろいろあげてるんだから」

まぁ、それはそうですね。

わたしが「敬老の日」を祝うにしても、

母はそもそも、

自分の子であるわたしに「おばあちゃん」と呼ばれることを死ぬほど嫌うので、

いい年した子どもとしては、

いろんな意味で戸惑います。。  

  あらためて考えてみると、、

いわゆる適齢期を過ぎても結婚の気配がみえない独身者は、

敬老の日に、

年老いたお父さんお母さんにどう接しているんでしょうか?

町会からのお祝い金を、手渡すぐらいでしょうか。。

生まれる子どもが少なくなるほど、

「敬老の日」は本来の意味がなくなり、

ただの休日になっていくように思います。。

  *  *  *  

ところで、話は婚活です。  

50才を過ぎてから婚活をはじめる男性は多いです。

彼らは、例外なく「子どもがほしい!」と言います。

言葉は悪いですが、

最後の悪あがきですね。。

正直、、むずかしいです!!

しかし、、一生に一度の「結婚」という事業を成し遂げるために、

申し込んでも申し込んでも跳ね返される覚悟があるなら、

やってみましょう!!    

まずは、女性の目にとまるプロフィールづくりです。

50才過ぎたら、四の五の言わずに資産をてんこ盛りに開示します。

「財産目当てのオンナがくるだろう、それはダメだ」

と及び腰になってはいけません!

はっきり言って、財産目当ての女性は顔や年令に自信がある人です。

どうです?

あなたのお望み通りじゃないですか?  

独身の若い女性は資産で釣るしかありません。

  あなたの年令+1、2才で子どもが生まれたら、

たとえ身の丈で生活していたとしても、

その子が社会に出るまでに莫大なお金がかかるんです。

山や土地を売ってでも、

教育費を作らなければならない日を覚悟してください。

覚悟がなければ、

若い女性があなたを選ぶ日は永遠にきません!  

「いや〜、シバタニさん。言うことがきついわぁ〜」

と思ったあなたには、もう一つの道があります。  

子どもがほしいなら、

再婚の女性はどうですか?  

必死で婚活している、子どもを抱えたシングルマザーです。

彼女のお子さんを引き取って、

育てていくことを考えるのです。

「あなたと力を合わせて、あなたのお子さんを大切に育てていきたいと思います」

と言ってみてください。

幸せを掴むために苦労してきた女性の心に刺さると思いませんか?  

*  *  *

「敬老の日」の主役は小さな子どもです。

結婚しなければ、子どもは生まれません!

独身のあなた、

結婚するために本気で頑張ってほしいと思います!

  *  *  *

今日もあなたは最高です!

はりきっていきましょう!

婚活コンシェルジュ 柴谷かをる

お問い合わせは婚活コンシェルジュ  TEL 03-2625-0032  

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