鳩山由紀夫 「 見合い の 数理 」は、ほんとうか?

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おはようございます。シバタニです。

今日は、鳩山由紀夫元首相が、専修大学で教鞭(きょうべん)をとっていたころに書いた

「見合いの数理」について、お話しします。

くわしく知りたい方は、

ガスコン研究所「たけしのコマ大数学科 157講」で!

抜粋しますね。

【鳩山由紀夫は、ある講演で、1000人の人と見合いをするとき、「最初の368人は付き合いを断って369番目から、368人の人と比べて一番いいと思う人が現れたらプロポーズする」と言っている。】

どういうことかというと、

お見合いで結婚するためには、

最初の3人は断って、

4番目の人から、

それまでの人と比べて一番いいと思う人が現れたら、プロポーズをする、

ということです。

逆に考えると、

最初の3人に断られても、落ち込む必要はないのです。

なぜなら、それはハナから織り込み済みだからです。

4人目からが勝負です!

これがほんとうかどうか実証するのは、あなたです。

 

最初の3人は練習だと思って。。。

練習、練習、なにごとも練習が大事じゃないですか!!

 

今日も、あなたにとって笑顔いっぱい最高の一日でありますように!

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